NCSOFT × VIC GAME STUDIOS|アニメーションアクションRPG
【最新情報まとめ】リミットゼロ ブレイカーズ|発売時期・対応機種・ゲーム内容・キャラ/声優・事前情報を総整理
「結局どんなゲーム?」「どこで遊べる?」「いつ出る?」を1ページで迷子にならないように、
公開情報を“確認できる範囲”でまとめました。新映像/イベント情報が出たら随時追記します。
🎮 基本無料(ストア表記)
🤝 クロスプラットフォーム要素(ストア表記)
※本記事は公開情報を整理したもので、未確定要素(正式な課金方式/最終仕様/正確な配信日など)は断定せず表記しています。
最新ニュース(時系列)
- 2025/12:新キービジュアル&MAPPA制作のオープニングティザー映像が公開(フル版は後日公開予定)。
- 2025/09(TGS2025):試遊レポートが公開。PC/スマホの試遊台、ソロ/マルチ、レイドボス体験、元素の「順行/逆行」などが言及。
- 2025/08:基本無料・PC/モバイルでのグローバル展開、クロスプラットフォーム要素などが海外メディアで報道。
基本情報(確定/表記ベース)
| タイトル | リミットゼロ ブレイカーズ(LIMIT ZERO BREAKERS) |
|---|---|
| ジャンル | アニメーションアクションRPG / アクションRPG(表記ベース) |
| 発売時期 | 2026年上半期(表記あり) |
| 対応機種 | Steam / iOS / Android(表記あり) |
| 配信形態 | Free to Play(ストア表記) |
| 開発/運営 | VIC GAME STUDIOS(開発)、NCSOFT(パブリッシャー) |
| 特徴 | アニメを操作するような演出、リアルタイムアクション、ボスレイド/協力要素、クロスプラットフォーム要素(表記ベース) |
どんなゲーム?3分でわかる要点
① “アニメを遊ぶ”没入感
ムービーのようなカット演出や、表情・動きの密度でストーリーを引っ張るタイプ。キャラを“推せる”RPG寄りの設計が期待できます。
② 反応速度×読み合いのアクション
回避・カウンター・パリィのような“気持ちいい防御”がコア。手触りが良いほど周回が楽しくなります。
③ レイド/協力で伸びるゲーム寿命
ボスに挑んで武器を作り、さらに強い敵へ…という循環が見えるのが強み。イベント運用次第で化けます。
世界観・ストーリー(公開情報ベース)
舞台は浮遊島「セラフィア」
ストア説明では、浮遊島の世界を舞台に探索と戦闘を進め、伝説の「神々の書庫(Archives of the Gods)」を追う旅が示されています。
空を航く“潜空艇(ウィーバーウェル)”が物語の鍵として描かれるのもポイント。
この手の作品で“刺さる”見どころ
- 浮遊島=高低差や飛行演出で“画が強い”
- 書庫/神話モチーフ=章立てが作りやすく、更新型RPGと相性が良い
- 潜空艇=拠点/移動/仲間会話のハブになりやすい
予習のコツ
- 公式PV/世界観PVを見て「用語」を先に押さえる
- 気になるキャラがいたら“戦い方”で推しを決める(後悔しにくい)
- マルチをやるなら「役割(火力/支援/ブレイク)」の相性も確認
バトルシステムの要点(試遊レポ/ストア表記から読み解く)
1) ジャスト回避・コンボで“手触り”重視
試遊レポでは、回避やコンボの爽快感が言及されています。ヒット&アウェイで刻むタイプが好きなら相性が良さそう。
2) ブレイクゲージとダウンで“山場”を作る
ボスのブレイクゲージを削ってダウン→追撃で気持ちよく稼ぐ設計。周回が前提のRPGで重要な“わかりやすい強化体験”になりやすいです。
3) 元素の「順行/逆行」=最適化の余地が大きい
試遊レポでは、元素付与の順番でブレイクが早くなる(逆行)/与ダメが伸びる(順行)といった要素が触れられています。
ここは“攻略記事の主戦場”になりやすいので、正式版の仕様が出たら最優先で検証したいところ。
マルチ・レイド要素(分かっている範囲)
- ストアにはOnline Co-op、Cross-Platform Multiplayer表記あり。
- 試遊レポでは、ソロ(複数キャラを切替)とマルチ(自分は1体操作して協力)の体験が言及。
- ボスレイド→報酬→武器生成→さらに強い敵、というループが示唆。
キャラクター・声優(表記確認できる範囲)
キャストはKADOKAWA側の情報に複数掲載があります(主要キャラはここから追うのが早い)。
| カイト | 小林裕介 |
|---|---|
| シオン | 遠野ひかる |
| リズ | 田中あいみ |
| エイダン | 細谷佳正 |
| バアル | 田辺留依 |
| エルカ | 会沢紗弥 |
対応機種・言語・課金要素(ストア表記の読み方)
PC(Steam)+スマホ(iOS/Android)
SteamページとKADOKAWA側の商品情報で、Steam/Android/iOSの表記が確認できます。
基本無料+アプリ内課金
SteamにはFree to Play、In-App Purchasesの表記があります。ゲーム内の課金方式(ガチャ/スキン/バトルパス等)は正式発表待ちなので、
現段階では「アプリ内課金あり」までの記載に留めるのが安全です。
事前登録・CBTは?(迷った人の結論)
結論:公式の“最新情報受け取り”導線を踏んでおくのが最短
- 正式なCBT/事前登録の開始・特典は変動しやすいので、最終的には公式導線が確実。
- Steamはウィッシュリスト登録で追いやすい(通知が来る)。
メディアミックス(ノベル/コミック)
KADOKAWA側の情報に、スピンオフノベルの期間限定公開告知や公式コミック公開の案内があります。
- 公式スピンオフノベル(期間限定公開の告知あり)
- 公式コミック(コミックNewType/カドコミで公開の案内あり)
FAQ(よくある質問)
Q. 発売日はいつ?
現時点では「2026年上半期」表記が確認できます。日付の確定発表が出たら更新します。
Q. どの機種で遊べる?
Steam / iOS / Android の表記が確認できます。クロスプラットフォーム要素はストア表記があります。
Q. ソロでも遊べる? マルチ必須?
ストアにSingle-player表記があり、試遊レポではソロ/マルチのモードが語られています。正式版の最終仕様は続報待ちです。
Q. 課金は重い?
現段階で断定はできません。ストア上はFree to Play+アプリ内課金の表記があるため、方式の発表を待つのが安全です。
まとめ(ここだけ読めばOK)
- 2026年上半期にSteam/iOS/Androidで展開予定(表記あり)。
- 基本無料(Free to Play)表記で、協力・クロスプラットフォーム要素が示されている。
- 浮遊島「セラフィア」を舞台に、神話級の目標(神々の書庫)を追うストーリーが提示。
- 元素の順行/逆行、ブレイクゲージなど“攻略の伸びしろ”が大きい。
- 新映像(MAPPA制作OPティザー)など、情報の更新頻度が上がってきている。



