【ドラクエX】攻略まとめ(親記事)|初心者〜エンドまで最短導線
ここは当サイトのドラクエX攻略ハブです。
「今なにをすればいい?」が迷子にならないよう、開始直後の導線→育成→金策→装備→週課の順で整理しています。
🧩 バージョン情報 現行/次回アプデ
- 現行:バージョン7.6[前期](2025/12/10 13:00頃 メンテ後に公開/ゲーム内Ver:7.6.0b)
- 次回大型:バージョン7.6[後期](時期未発表・公式続報待ち)
- 公式(詳細):
バージョン7.6[前期] 大型アップデート情報(冒険者の広場) - 公式(バージョンアップ告知):
[アップデート] バージョン7.6[前期](冒険者の広場) - 公式(更新ログ):
アップデート一覧(冒険者の広場)
注:内容・日程は変更される場合があります。最新は上記の公式ページで確認してください。
🚀 まず読む(初心者ロードマップ) 最短導線
初心者:最初の1時間 完全手順
設定・移動・便利機能・序盤で詰まない習慣まで。
復帰勢:やることリスト(段階別)
まず追うべき要素/後回しでOKな要素を整理。
ストーリー優先度と解放要素まとめ
「進めると何が解放?」を先に把握して迷子回避。
おすすめの読み方:
① 初心者/復帰の手順 → ② 育成(職業・レベル) → ③ 金策 → ④ 装備更新 → ⑤ 週課の固定化
① 初心者/復帰の手順 → ② 育成(職業・レベル) → ③ 金策 → ④ 装備更新 → ⑤ 週課の固定化
🧠 育成・職業・スキル 迷いやすい所を一本化
💰 金策・素材集め 毎日/週の稼ぎを固定化
初心者金策:まず月○○Gの型
時間効率・相場ブレ対策・失敗しない順番。
職人:始め方〜稼ぎ方(超入門)
向き不向き、最初に作る物、撤退ライン。
日替わり素材ルート(採集/討伐)
短時間で済む“固定ルーチン”。
- 相場が動く金策は、「安全策(固定収入)」+「伸びたら儲け」の二段構えにするのがおすすめ。
🛡️ 装備・アクセ・耐性 買い替え判断に迷わない
📅 日課・週課・ルーチン化 “やること多すぎ”を解決
週課の優先度(時短版)
忙しい人向け:やる順・切る順を明確に。
日課:5分〜15分の固定メニュー
短時間でも積み上がる“型”だけ残す。
イベント時:どこまでやるべき?
限定報酬の“価値”で判断できる表。
ポイント: 週課・日課は「全部やる」より、伸びる報酬に絞って毎週同じ動きにするほどラク&強くなれます。
🔥 エンドコンテンツ 耐性/装備/立ち回り
🛒 おすすめアイテム 導入/復帰に
DQX オールインワンパッケージ version 1-7(Windows)
Ver.1〜7をまとめて導入。はじめて/復帰の“最短ルート”向け。
DQX 天星の英雄たち(Version 6/Windows)
未所持拡張だけ追加したい人向け(各Ver単品を買う場合)。
DQX オールインワンパッケージ version 1-7 【購入特典】(Windows)
ゲーム内アイテム「黄金の花びら×10個」【Amazon.co.jp限定】。ゲーム内で使える「超元気玉5個+ふくびき券10枚」が手に入るアイテムコード 配信
オールインワンパッケージ version 1-7(Switch)
Ver.1〜7をまとめて導入。はじめて/復帰の“最短ルート”向け。
ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オフライン(PS5)
PS5で遊びたい人または、オフラインで楽しみたい人向け。
補足:オールインワンは機種(Switch/PS4/Windows)を選べる場合があります。購入前に対応機種を必ず確認してください。
❓ よくある質問(詰まり救済) 随時追加
Q. 何から手を付ければいい?(初心者/復帰) この順でOK
① メインストーリーを“太い導線”にする
・まずはメインストーリーを1本通すのが最短ルートです。
・メイン進行=コンテンツ解放+経験値+ゴールドが同時に入るので、寄り道より効率が高いです。
・まずはメインストーリーを1本通すのが最短ルートです。
・メイン進行=コンテンツ解放+経験値+ゴールドが同時に入るので、寄り道より効率が高いです。
② 「育成→金策→装備→週課」の順だけ覚える
・細かいことより、この順番を守るだけで迷いがかなり減ります。
・まず育成(レベルと職)、次に安定金策、その後で装備更新と週課に手を広げるイメージ。
・細かいことより、この順番を守るだけで迷いがかなり減ります。
・まず育成(レベルと職)、次に安定金策、その後で装備更新と週課に手を広げるイメージ。
③ 週課は“解放された分だけ”触る
・いきなり全部やろうとすると燃え尽きます。
・最初はピラミッド/試練の門/週課クエストなど、解放済みのものを「ついで」で消化する程度でOK。
・いきなり全部やろうとすると燃え尽きます。
・最初はピラミッド/試練の門/週課クエストなど、解放済みのものを「ついで」で消化する程度でOK。
ポイント:悩んだら「メインストーリー>育成>金策>装備>週課」の順に戻ると、やることが整理しやすいです。
Q. 金策が続かない・相場が怖い 低ストレス金策
① “固定収入”タイプだけ覚える
・まずは価格変動が少ない金策から:日替わり討伐/週替わり討伐/職人依頼/試練の門など。
・「頑張ったのに赤字」になりにくい作業から始めると続きます。
・まずは価格変動が少ない金策から:日替わり討伐/週替わり討伐/職人依頼/試練の門など。
・「頑張ったのに赤字」になりにくい作業から始めると続きます。
② 時間で決める(◯分だけやる)
・1日◯分だけ、1週◯周だけ…と時間/回数で上限を決めると、義務感になりにくいです。
・「今日はここまで」と区切れる金策を優先しましょう。
・1日◯分だけ、1週◯周だけ…と時間/回数で上限を決めると、義務感になりにくいです。
・「今日はここまで」と区切れる金策を優先しましょう。
③ バザーは“見るポイント”だけ絞る
・相場チェックは「出品数」「最近の最安値帯」だけでOK。
・薄利多売や転売は中〜上級者向けなので、初心者は自分が使う素材・装備を売るところからで十分です。
・相場チェックは「出品数」「最近の最安値帯」だけでOK。
・薄利多売や転売は中〜上級者向けなので、初心者は自分が使う素材・装備を売るところからで十分です。
目安:まずは月◯◯万Gなど、小さな目標を決めて「固定収入」で達成するのが安定ルートです。
Q. 耐性って結局どれが必要? 優先度つき
① 汎用で優先度が高い耐性
・多くのコンテンツで役立ちやすいのは、眠り/封印/マヒ/即死/呪いあたり。
・まずは指アクセ+体上装備で、このうち2〜3種をしっかり盛れるように意識します。
・多くのコンテンツで役立ちやすいのは、眠り/封印/マヒ/即死/呪いあたり。
・まずは指アクセ+体上装備で、このうち2〜3種をしっかり盛れるように意識します。
② 行き先ごとに“必要な2〜3個”だけを見る
・「全部100%にする」は現実的ではないので、行きたいボス/コンテンツで重要な耐性だけをチェック。
・不明な時は「眠り+呪い or 即死」を優先にしておくと事故りづらいです。
・「全部100%にする」は現実的ではないので、行きたいボス/コンテンツで重要な耐性だけをチェック。
・不明な時は「眠り+呪い or 即死」を優先にしておくと事故りづらいです。
③ 長期的に揃えたいもの
・混乱/幻惑/転び/踊り/おびえ などは、コンテンツによって重要度が変わります。
・時間がある時に指輪合成・耐性装備のストックを作っておくと、募集に乗りやすくなります。
・混乱/幻惑/転び/踊り/おびえ などは、コンテンツによって重要度が変わります。
・時間がある時に指輪合成・耐性装備のストックを作っておくと、募集に乗りやすくなります。
コツ:「このボスには何が必要?」と都度調べて、その都度2〜3耐性だけ完璧にするほうがラクで効率的です。
Q. 装備は買った方がいい?我慢すべき? 判断テンプレ
① ストーリー序盤~中盤は“我慢寄り”でOK
・レベルがどんどん上がる帯は、クエスト報酬や拾い装備で十分なことが多いです。
・どうしてもキツいと感じたら、最新より1段階前のセットを1つ買う程度に抑えましょう。
・レベルがどんどん上がる帯は、クエスト報酬や拾い装備で十分なことが多いです。
・どうしてもキツいと感じたら、最新より1段階前のセットを1つ買う程度に抑えましょう。
② 長く通うコンテンツ用だけ“ちゃんと買う”
・聖守護者/常闇など、長期間通うボス用装備はケチらず更新した方が結果的にお得です。
・「このコンテンツにどれくらい通うか?」で予算を決めると失敗しにくいです。
・聖守護者/常闇など、長期間通うボス用装備はケチらず更新した方が結果的にお得です。
・「このコンテンツにどれくらい通うか?」で予算を決めると失敗しにくいです。
③ 基本ルールは「迷ったら耐性>攻撃」
・火力よりも必要耐性が揃っているかの方が攻略の安定度に直結します。
・攻撃錬金よりも、まずは必要な耐性付き装備から集めるのがおすすめ。
・火力よりも必要耐性が揃っているかの方が攻略の安定度に直結します。
・攻撃錬金よりも、まずは必要な耐性付き装備から集めるのがおすすめ。
ざっくり基準:「レベルが大きく上がるタイミング」「長く通うボス用」「必要耐性が揃う装備」の3つだけ、しっかり投資。
それ以外は我慢して次の世代までスキップしても問題ないことが多いです。
それ以外は我慢して次の世代までスキップしても問題ないことが多いです。
※本記事のアイキャッチ画像はオリジナル制作であり、公式素材(ロゴ/キービジュアル/スクリーンショット等)ではありません。
本記事は非公式のファンメディア記事で、記載内容は公開情報をもとにまとめています。
本記事は非公式のファンメディア記事で、記載内容は公開情報をもとにまとめています。



