七つの大罪 Origin 最新情報・攻略・評価・リセマラまとめ

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2026年1月28日配信予定のオープンワールドアクションRPG
七つの大罪 Origin(The Seven Deadly Sins: Origin)」について、
最新情報・CBT版の評価・序盤攻略のポイント・リセマラ事情をまとめた完全ガイドです。※本記事の内容は 2025年11月時点 の公式発表・CBT情報をもとにしています。
正式サービス開始後に仕様が変更される可能性があります。

七つの大罪 Originとは?最新情報まとめ

基本情報

タイトル 七つの大罪 Origin
ジャンル オープンワールドアクションRPG(基本プレイ無料+ゲーム内課金)
配信日 2026年1月28日予定(グローバル同時配信)
対応機種 PS5(コンソール独占)/PC(Steam)/スマホ(Android / iOS)
開発・運営 Netmarble F&C / Netmarble
価格 基本プレイ無料(アイテム課金・ガチャあり)

ストーリー&世界観のポイント

  • 舞台はおなじみの「ブリタニア」。広大な大地を自由に冒険できるオープンワールドRPG。
  • 主人公は、メリオダスとエリザベスの息子トリスタン
  • 謎の神器「星の書(Book of Stars)」の影響で時空がゆがみ、過去・未来・異世界が入り混じったマルチバース状態のブリタニアを駆け回る。
  • 時系列は『七つの大罪』本編と『黙示録の四騎士』のをつなぐ完全新作ストーリー。
  • 原作者・鈴木央先生が新キャラ含めてストーリー監修しているため、原作ファン向けの“公式外伝”的な位置づけ。

ゲームシステムの特徴(ざっくり)

  • オープンワールドARPG:フィールド探索+リアルタイムアクション戦闘。
  • 4人パーティ制:最大4人のキャラを1PTに編成し、戦闘中に自由にキャラチェンジ。
  • キャラごとに3つの武器スロット:同じキャラでも武器を変えることで操作感が大きく変化。
  • リンクコンボ・連携必殺技:キャラ切り替えを絡めたコンボが強く、アクション性が高い。
  • ライフコンテンツ:釣り・料理・採取・採掘・クリーチャー収集など、寄り道要素も豊富。
  • マルチプレイ:ソロで完結しつつ、最大5人の協力プレイや世界ボスなどオンライン要素も実装予定。
公式動画
七つの大罪 Origin|トレーラー

※出典:YouTube(公式チャンネル)|
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七つの大罪 Origin 攻略|序盤の進め方

ここからは、CBT版のプレイレポートや公式情報から見えてきた「序盤攻略の方針」をまとめています。
正式サービスで細かいバランスは変わる可能性が高いので、リリース後に随時アップデート予定です。

序盤攻略の基本方針

  1. 事前登録報酬を必ず受け取る
    事前登録キャンペーンで、ガチャチケットや育成素材などの配布が予定されています。
    リセマラ前提であっても、まずは報酬を受け取れるところまでチュートリアルを進めましょう。
  2. チュートリアル&メインストーリーを優先
    初期エリアでは、システム解放と装備・キャラ配布を兼ねたメインクエストが多いです。
    サブクエストに寄り道しすぎず、まずはパーティ枠・装備・ライフコンテンツが解放されるところまでストーリーを進行させるのがおすすめ。
  3. ライフコンテンツで素材集め
    釣り・採取・採掘などのコンテンツは、料理や装備強化の素材集めに直結します。
    スタミナや日課があるタイプのゲームになりそうなので、序盤から毎日軽くこなしておく癖をつけると楽です。
  4. 敵の属性と役割を意識したパーティ構成
    CBTでは、キャラごとに属性・役割(アタッカー/サポート/ヒーラーなど)がはっきり分かれていました。
    1PT内に「単体火力」「範囲攻撃」「回復・バフ」をバランス良く入れる構成を意識しましょう。

おすすめパーティ編成の考え方(サービス前版)

正式版でどのキャラが最強になるかはまだ不明ですが、CBTの傾向から、
序盤は以下のような役割バランスを意識すると安定しやすいです。

  • メインアタッカー(近接火力):トリスタンなど、操作していて気持ちいいキャラを1人軸に据える。
  • サブアタッカー(範囲火力 or 属性カバー):敵の弱点属性を突けるキャラを1〜2人。
  • サポート/ヒーラー:回復・バフ・シールドなどを持つキャラを1人以上。
  • ギミック対応枠:探索スキル(飛行・高速移動・ワープなど)を持つキャラを1枠確保すると、フィールド攻略が楽。

序盤から意識したい育成・強化の優先度

  1. 主人公とメインアタッカーのレベル&武器強化
    操作頻度が高いキャラから優先的に育てると効率◎。
  2. パーティ全体の耐久確保
    防具・アクセ・スキル強化でHP&防御を底上げし、事故死を減らす。
  3. 移動・探索系スキルの開放
    滑空・高速移動など、探索を快適にするスキルを優先解放しておくと、素材集めもラクになります。

正式サービス後は、実際の敵データや効率の良い周回ルートが判明次第、経験値稼ぎ・素材集めの周回場所も追記していきましょう。

七つの大罪 Origin 評価・レビュー(CBT版の感想まとめ)

ここでは、海外メディアのCBTレビューやプレイヤーの感想をもとにした「七つの大罪 Origin 評価」を、良かった点・気になった点に分けて整理します。

良かった点(高評価ポイント)

  • “ブリタニアを歩いている”感がすごい
    アニメや原作でおなじみのリオネス王国・妖精王の森などが高品質な3Dで再現されており、
    「原作の世界に入り込んだようだ」という声が多数。世界が“ちゃんと生きている”と評価されています。
  • リンクコンボが気持ちいいアクションバトル
    4人パーティを切り替えながら戦うリンクコンボ戦闘は、テンポが良く爽快感が高いと好評。
    キャラごとの武器変更や属性の組み合わせで、遊び方の幅が広いのも強み。
  • マルチバース設定のストーリーが魅力的
    「星の書」による時空崩壊の結果、過去作・続編のキャラや舞台が交差するマルチバース展開に。
    原作ファンにはもちろん、アニメを途中までしか見ていない人でも入りやすい“新しい始まり”として期待されています。
  • ライフコンテンツが充実
    釣り・料理・採取・探索ギミックなど、戦闘以外の遊びも豊富。
    「ストーリーを進めずに寄り道だけで時間が溶ける」という声もあるほど。
  • CBTアンケートの満足度が高い
    グローバルCBTでは、参加者の9割以上が「正式サービス後もプレイしたい」と回答したというデータも公開されており、
    全体としてはかなりポジティブな手応えになっています。

気になった点・不安要素

  • ガチャの新キャラ排出率
    CBTではガチャから狙いのキャラがなかなか出ないという声があり、
    特にメリオダスなど人気キャラ狙いで苦戦したプレイヤーが多かった模様です。
    無料配布が多いテスト環境ですらそう感じるプレイヤーもいたため、正式版の排出率・天井仕様には要注目。
  • クエストのマンネリ感
    メインストーリー自体は好評な一方で、「クエスト構成がやや単調」「謎解き要素が簡単すぎる」という指摘もあります。
    リリースまでの調整で、どこまでバリエーションが増えるかがポイント。
  • 育成がやや“重め”になりそう
    CBTでは、キャラの育成要求量が多く、途中から難易度が跳ね上がったという報告もあります。
    無課金・ライト層にとってどの程度の周回負担になるかは、正式版でのバランス調整待ちです。
  • F2P+ガチャの課金バランス
    基本無料タイトルである以上、ガチャとスタミナのバランス次第では“いつものソシャゲ”になってしまう懸念もあります。
    CBT段階では「グラフィックとバトルは最高なので、課金周りだけ慎重に見たい」という声が多い印象です。

総じて、ゲーム内容そのものの評価は高く、課金バランスやクエストの作り込み次第で神ゲーにも凡ゲーにも転ぶタイプの作品、といった印象です。

七つの大罪 Origin リセマラ解説

続いて、「七つの大罪 Origin リセマラ」について、現時点で分かっている情報と注意点を整理します。

現時点で分かっているガチャ情報

  • 基本プレイ無料&ガチャ制で、キャラクターはガチャから入手するタイプ。
  • CBTでは、ガチャで新キャラを引きつつ4人パーティを組む仕様が確認されています。
  • 事前登録報酬として、ガチャチケットや育成素材の配布が告知されています。
  • 正式版の排出率・天井・スタミナ仕様はまだ最終確定ではないため、
    リセマラ効率はリリース後に検証が必要です。

リセマラをやるべきか?(サービス前の結論)

CBTレビューでは、「狙いのキャラがなかなか出ない」「人気キャラはガチャ限定で、かなり回す必要があった」という感想がありました。
そのため、正式版でも強力な限定キャラがガチャに集中する可能性が高そうです。

サービス開始直後の方針としては、

  • 時間に余裕がある人:目当てのキャラが出るまでリセマラ推奨
  • あまり時間をかけたくない人:「そこそこ強いキャラ+推しキャラ1体でも出たらスタート」くらいの割り切りがおすすめ

なお、七つの大罪 Originはオープンワールド型で、探索・育成・ビルド要素も大きいため、
「1体の人権キャラがいないと詰む」というタイプになりにくいと予想されます。
リセマラで完璧を狙いすぎてスタートが遅れるより、早めに始めて育成&探索に時間を使う価値も大きいタイトルです。

リリース前からできるリセマラ準備

  • 事前登録を全プラットフォームで済ませておく
    スマホ版で遊ぶなら、iOS/Androidの両方で事前登録しておくと、環境に応じて移行・リセマラの選択肢が増えます。
  • 公式サイト・公式X(Twitter)をチェック
    リセマラの対象になりそうなピックアップキャラや、初期ガチャのラインナップが事前に告知される可能性が高いです。
  • ストレージと回線の準備
    オープンワールドARPG+マルチ対応のため、アプリ容量はかなり大きくなることが予想されます。
    リセマラ時のダウンロードを快適にするため、Wi-Fi環境&空き容量を確保しておきましょう。

実際の最速リセマラ手順(所要時間・引ける回数・おすすめ当たりキャラ)は、
サービス開始後に判明次第、別記事 or 当ページを更新する形で詳しくまとめるのがおすすめです。

まとめ|リリースまでにやっておきたいこと

最後に、「七つの大罪 Origin」を遊ぶ前にやっておきたい準備を簡単にまとめます。

  • 事前登録を済ませて報酬を確保する
  • どのプラットフォーム(PS5/PC/スマホ)で本気を出すか決めておく
  • ガチャ仕様・リセマラ情報の続報をチェックする
  • 原作&アニメを軽く復習しておくと、ストーリーをより楽しめる

オープンワールド×七つの大罪というだけでもかなり期待値が高い作品なので、
課金バランスさえ大きく外さなければ、長く遊べるタイトルになりそうです。

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