The Adventures of Elliot: The Millennium Tales(冒険家エリオットの千年物語)最新情報まとめ|発売日・対応機種・体験版・ゲーム内容・2P要素まで完全ガイド
スクウェア・エニックス(Team Asano)の新作HD-2DアクションRPG
『The Adventures of Elliot: The Millennium Tales(冒険家エリオットの千年物語)』の判明情報を、
公式サイト&体験版ページ中心に整理しました。予約・価格・続報の追い方もこれ1本でOK!
結論(まずここだけ)
- 発売:2026年予定(価格は未定)
- 対応機種:Nintendo Switch 2 / PS5 / Xbox Series X|S / Windows / Steam
- ジャンル:アクションRPG(HD-2D×アクションという新方向)
- 体験版:Switch2向け「Debut Demo」配信中(セーブ引継ぎなし)
- 2P要素:妖精「フェイ」をローカル2P操作できる旨が明記(体験版でも体験可)
- オンライン:体験版は分析目的でオンライン通信あり/製品版はオンライン対応予定なし
基本情報(公式発表)
公式トレーラー(YouTube埋め込み)
まずは映像でHD-2D×アクションの雰囲気を掴むのがおすすめ。次章からは、判明している仕様をわかりやすく整理します。
世界観・あらすじ:未知の遺跡が“千年の旅”の引き金に
舞台は蛮族(獣人系の勢力)がはびこる世界。その一角で、加護の魔法(バリア)に守られ繁栄してきたのが「ヒューザー王国」。
冒険家エリオットは国王の命で未知の遺跡調査へ向かい、最深部で発見した巨大装置――「時の扉」をきっかけに、旅は“現在と過去”をもまたぐ展開へ。
キャッチコピーは「希望はいつも時空(そこ)にある――」。
冒険は世界を越え、そして幾重にも交錯する時空を越え、千年にわたる宿命と対峙する物語になる…とされています。
ゲームシステム:探索×歯ごたえアクション×フェイのサポート
探索:フィールド&ダンジョンを切り拓く
体験版の案内でも「フィールドやダンジョンを探索」「未開の地を切り拓き、世界の謎を解き明かす」と明言。
装備変更もしながら、アクションで道を作っていくタイプの冒険になりそうです。
バトル:立ち回り重視の“シンプルで歯ごたえのある”アクション
本作の戦闘は「立ち回り重視」。難解な操作を増やすより“読み合い・距離感・回避/差し込み”の気持ちよさを軸にした印象です。
妖精「フェイ」:戦闘・謎解きを魔法でサポート(ローカル2P操作も)
- フェイは魔法で戦闘や謎解きを支援する“冒険のパートナー”
- ローカル2P操作にも対応(体験版でも2人プレイを体験できる旨が明記)
先行体験版「Debut Demo」まとめ(ダウンロード先・注意点)
公式サイトでもSwitch2向けにDebut Demo配信中と案内されています。まず触って合うかどうか確かめるのが最速!
体験版の注意点(重要)
- 製品版とは内容が異なる場合あり
- 体験版→製品版へセーブデータ引継ぎ不可
- プレイヤー動向調査のため体験版はオンライン通信に対応(通信ありの場合、分析データ収集)
- 製品版でのオンライン対応予定はありません
補足:海外メディアで語られた追加要素(※報道ベース)
公式の文章だけだと細部が見えにくいので、海外メディアの報道も参考としてメモしておきます(確定は続報待ち)。
例:複数の武器タイプやカスタマイズ要素、フェイが戦闘/探索で支援する点などが紹介されています。




