七つの大罪 Origin 最新情報・攻略・評価
ここは当サイトの「七つの大罪:Origin」総合ハブです。
配信時期(延期情報)・対応機種・最新トレーラーなどの最新情報から、序盤の攻略、CBTの評価、リセマラの考え方まで、
今後追加していく各種攻略記事への導線をこの1ページから辿れるように整理しています。
【重要】正式リリース時期が「2026年3月予定」に変更
延期のポイント(要点だけ)
- 当初予定:2026年1月28日
- 変更後:2026年3月予定(※日付は未確定)
- 理由:さらなる品質向上・安定したサービス提供のため
※配信日が確定(○月○日)したら、このページの「基本スペック」と「事前準備」を最優先で更新します。
七つの大罪 Origin 攻略リンク
【攻略】序盤ロードマップ・レベリング・おすすめパーティ
チュートリアル突破〜中盤手前までの最短ルート、序盤で育てたいキャラ・武器・パーティ構成をまとめ。
▶ 序盤攻略
【リセマラ】当たりキャラランキング&最速手順
正式リリース後のガチャ排出率や環境に合わせて、当たりキャラ・リセマラ終了ライン・所要時間をまとめ。
▶ リセマラ徹底解説(準備中)
【評価】プレイレビュー・良かった点&微妙な点
正式サービス版を遊んだ上でのレビュー・CBTとの違い・課金バランスなどを掘り下げる評価まとめ。
▶ 評価・レビュー記事(準備中)
【最強】キャラランキング&おすすめ編成
エンドコンテンツ視点でのキャラランキング、役割別おすすめパーティ、ビルド例をまとめ。
▶ 最強キャラ・編成(準備中)
1. 七つの大罪 Origin 最新情報まとめ
基本スペック
| タイトル | The Seven Deadly Sins: Origin(七つの大罪:Origin) |
|---|---|
| ジャンル | オープンワールドアクションRPG(基本プレイ無料+アイテム課金) |
| 配信時期 | 2026年3月予定(グローバル同時リリース/時期変更) ※日付(○月○日)は未確定。確定次第更新します。 |
| 対応プラットフォーム | PlayStation 5 / Steam(PC) / iOS / Android |
| 開発 / 配信 | Netmarble F&C / Netmarble |
| 価格 | 基本プレイ無料(ゲーム内課金・ガチャあり) |
本作はPS5・Steam・スマホの4プラットフォーム同時展開のオープンワールドARPGとして展開予定です。
いわゆる「家庭用×PC×スマホ」のマルチ展開F2Pタイトルとして、運営型のアップデートも見込まれます。
事前登録&CBTの状況
- 公式サイト・PS Store・Steam・各アプリストアで事前登録/ウィッシュリスト受付。
- 事前登録特典として、新キャラ「ティオレ(Tioreh)」関連報酬+ガチャ券+育成素材などが告知されています(内容は変更される可能性あり)。
- 2025年10月末〜11月上旬に、グローバルCBT(クローズドβテスト)が実施済み。
公式サイト / 各ストア(公式リンク)
最新情報と登録導線は、公式ブランドサイトと各ストアページが最速です。
※PS5/Steamは「ウィッシュリスト追加」、スマホは「事前登録(予約注文)」の表記が混在する場合があります。
Google Play側の概要(要約)
ストア説明では、「広大なブリタニア探索」「釣り・料理など生活要素」「巨大モンスター戦」「タグバトル」などが大きく押し出されています。
- キャラ&世界はアニメ準拠でフルボイス。
- タグバトル形式のコンボアクション。
- マルチバースを題材にしたオリジナルストーリー。
- ソロでもマルチでも遊べるパーティプレイ。
2. 新トレーラー(The Game Awards 2025)の見どころ
2025年12月の「The Game Awards 2025」にて、七つの大罪:Originの
最新トレーラー(TGA 2025 Trailer)が公開されました。
1分ほどの映像ですが、ゲームの方向性がかなりはっきり見える内容になっています。
[7DS Origin] 2025 The Game Awards Trailer
※出典:YouTube「[7DS Origin] 2025 The Game Awards Trailer | The Seven Deadly Sins: Origin」より
トレーラーで分かるポイント
- マルチバース演出:時空が崩壊し、過去・未来・別世界が入り混じるブリタニアを描写。
- トリスタン&メリオダス親子の共闘:空を飛びながらフィールドを駆けるシーンが印象的。
- 巨大ボス&協力レイド:複数プレイヤー同時参加のレイドを強調。
- UE5の高画質:光と影・水面・魔法エフェクトがリッチで次世代感あり。
以前のPVよりも「協力レイド」「共闘感」が前面に出ているため、
“ソロでも遊べるオンラインARPG”として設計されている印象です。
3. ストーリー&登場キャラクター
時系列は「本編」と「黙示録の四騎士」の間
七つの大罪:Originの物語は、原作『七つの大罪』と続編『黙示録の四騎士』の中間に位置する、
オリジナルストーリーとして位置づけられています。
聖戦終結後、平和を取り戻したはずのブリタニアに「星の書(Book of Stars)」という神器が現れ、
その力によって時空がねじ曲がり、さまざまな時代や世界が混ざり合ってしまう――というのが大まかな導入です。
主人公はメリオダス&エリザベスの息子「トリスタン」
- トリスタン・リオネス:本作の主人公。父の戦闘センスと母の優しさを併せ持つ騎士。
- ティオレ(Tioreh):ゲームオリジナルの存在として注目。物語の鍵を握る存在になりそう。
- メリオダス / エリザベス / バン / キング / ディアンヌ など:原作の人気キャラも登場。
原作未読でも楽しめる入口として構成されつつ、原作ファンには“もしも”のマルチバース展開が刺さる作りが期待できます。
4. ゲームシステム・遊び方の全体像
オープンワールド探索
舞台はブリタニア全土。滑空・崖登り・水泳・移動手段などを使って自由に探索できます。
ダンジョン/遺跡/ギミック/宝箱/隠しルートなど、“寄り道の密度”が高いタイプ。
リアルタイムアクション+タグバトル
- 4人パーティ制で、戦闘中にキャラを切り替えながら戦う。
- 武器タイプで操作感が変化(双剣・大剣・槍・魔法など)。
- 通常攻撃・スキル・回避/ガードに、キャラ切り替え時の連携(リンクコンボ)が加わるのが特徴。
- 属性・ロール相性があり、パーティ構成が攻略難度に直結しやすい設計。
ライフコンテンツ(生活要素)
- 釣り:場所や時間帯で釣れる魚が変化。
- 料理:バフや回復など、探索・戦闘に効く要素になりそう。
- 採取・採掘:強化やクラフト系の素材集め。
- クリーチャー収集:コレクション要素としての楽しみ。
育成・ビルドの方向性
事前情報・CBTレポートを見る限り、育成はレベル/スキル/装備(武器・アクセ)が主軸。
複数キャラを育てて、コンテンツごとにパーティを組み替えるタイプが想定されます。
5. マルチプレイ・オンライン要素
ソロ完結+協力プレイという設計
公式の説明では、「ソロで物語を完結できる一方、他プレイヤーと一緒に冒険することもできる」というバランスを目指しているとされています。
マルチで遊べるコンテンツ例
- 協力レイドボス:巨大ボス討伐の共闘バトル。
- パーティ探索:フレンドとフィールドやダンジョン周回。
- 日課・週課系:素材や装備を集めるマルチ推奨コンテンツが来る可能性大。
まだクロスプレイ/クロスセーブの細かな仕様は未確定ですが、複数プラットフォーム展開のため、アカウント連携はほぼ確実に重要になります。
6. 課金・ガチャ・リセマラ方針
基本は「キャラ中心ガチャ」になりそう
- ストア表記やCBT情報から、キャラクター入手ガチャの可能性が高い。
- 事前登録特典にガチャ券系が含まれるため、リセマラ需要も出やすい設計。
- 正式リリース後に「排出率/天井/配布量」を最優先で検証して追記します。
リセマラはやるべき?(サービス前の仮結論)
- がっつり遊ぶ予定:推し or 強キャラが出るまで粘る価値あり。
- 時間をかけたくない:強そうなキャラ+推し1体で開始でもOK。
ただしオープンワールドARPGなので、「人権1体がいないと詰む」よりは、
探索・育成で差を埋められる余地があるタイプになる可能性も高いです。
正式リリース後に追記したいポイント
- ガチャ1回あたりの消費/排出率/天井(ピティ)の有無。
- スタミナ(行動力)の仕組みと課金アイテムとの関係。
- 無課金〜微課金でも伸ばしやすい育成導線。
7. CBT・先行プレイの評価まとめ
ポジティブな評価
- ブリタニアの再現度が高く、「原作世界を歩く感」が強い。
- タグバトル×アクションが気持ち良く、キャラごとの操作感も違う。
- 寄り道コンテンツ(釣り・料理・探索)が充実。
- 協力・共闘の気配があり、オンラインARPGとして期待できる。
ネガティブ/不安な点
- クエスト構成が単調になりやすいという指摘。
- 育成要求量が多く、後半の周回負担が重くなりそう。
- 課金バランス次第で評価が大きく揺れそう。
- PC最高設定は負荷高めという報告も。
総合すると、ゲーム体験の土台は強い一方で、「課金バランス」と「コンテンツの厚み」で評価が決まりそうなタイトルです。
8. いま出来る事前準備チェックリスト
- 各プラットフォームで事前登録/ウィッシュリスト登録
公式サイト・PS5・Steam・アプリストアなど、遊ぶ予定の環境で必ず登録しておきましょう。 - 最新アナウンスを追える導線を作る
配信時期が変更されたため、公式サイト/公式X/ストア更新を定期チェックできる状態にしておくと安心です。 - ストレージと回線を確保
オープンワールドARPG+オンライン要素という性質上、容量は大きめが想定されます。Wi-Fiと空き容量を確保。 - 原作・アニメの軽い復習
未視聴でも遊べる設計が想定されますが、関係性を押さえるとストーリーの理解が早いです。 - リセマラ指針をざっくり決めておく
「推し1体でOK」「ピックアップ2体まで」など、自分の終了ラインを決めておくと初動で迷いません。
9. まとめ:どんな人に刺さりそう?
七つの大罪:Originは、ざっくり言うと
「七つの大罪IPで遊ぶ、オープンワールドARPG(ソロ+共闘)」という立ち位置のタイトルです。
- ✅ 七つの大罪・黙示録の四騎士が好きで、自分の足でブリタニアを歩き回りたい人
- ✅ ガチャ要素はあっても、アクションRPG部分を重視したい人
- ✅ 釣り・料理・探索など、寄り道コンテンツも含めて世界に浸りたい人
- ✅ ソロもマルチも両方やりたい、ライトな共闘RPGを探している人
まずは事前登録を済ませつつ、正式リリース直後に「排出率/天井/配布量/スタミナ周り」を確認して、
自分のプレイスタイルに合うか見極めるのが良さそうです。
本記事は「七つの大罪:Origin 最新情報・攻略・評価」ハブです。
正式リリース後は、序盤攻略・最強キャラランキング・効率周回ルートなどをこのページから辿れる形で増やしていきます。



