NTE: Neverness to Everness キャラ攻略
【NTE】最強キャラランキングまとめ|Ver.1.1環境・リセマラ当たり・恒常S交換優先度
『NTE: Neverness to Everness』の最強キャラランキングを、Ver.1.1環境に合わせて整理しました。
現在は、初期環境で強かったナナリや異能者・零に加えて、潯とレクイエムの評価が大きく上がっています。
この記事では、序盤攻略・リセマラ・恒常S交換・高難易度を見据えた育成優先度までまとめて解説します。
NTEは、キャラ単体の火力だけでなく、異能連環・弧盤・サポートスキル・編成相性で評価が変わるゲームです。
「誰が一番強いか」だけで決めるより、自分の手持ちで足りない役割を埋めることが大切です。
まず結論!Ver.1.1環境の最強候補
現環境で特に評価が高いのは、異能者・零、ナナリ、潯、レクイエムの4名です。
ここに、汎用サポーターとして非常に優秀な早霧、Aランクながら攻撃バフで長く使えるハニアが続きます。
初期環境では「ナナリを引けたかどうか」が大きな差になりやすい印象でしたが、現在は潯やレクイエムの追加で編成の選択肢が増えています。
ナナリ未所持でも、零・早霧・ハニア・恒常S交換キャラを組み合わせれば十分に戦えます。
異能者・零
即時連環を狙える主人公枠。配布で使えるうえに汎用性が高く、ナナリや九原などの火力役とも組みやすい。
ナナリ
火力・手数・集敵性能を兼ね備えたメインアタッカー。初回PUは終了済みのため、未所持なら復刻待ち。
潯
味方の行動を記録して再現できる火力サポーター。編成DPSを高めやすく、高難易度でも評価が高い。
レクイエム
闇異能の範囲アタッカー。継続ダメージと自己強化で火力を出しやすく、現在の限定枠として注目度が高い。
本Tier表の評価基準
このランキングでは、理論上の最大火力だけでなく、実際に使ったときの扱いやすさ、編成への入りやすさ、序盤から終盤までの使い道を重視しています。
- ストーリー、探索、周回で使いやすいか
- 単体ボスと集団戦の両方で役割を持てるか
- 異能連環を組みやすく、パーティ全体に貢献できるか
- 無凸・低凸でも性能を実感しやすいか
- 弧盤や駆動コアの厳選前でも戦力になるか
- 高難易度でも編成から外れにくいか
- 配布、恒常、限定を含めた入手難度に見合う強さがあるか
最強キャラTier表【Ver.1.1環境】
| Tier | キャラ | 主な役割 | 評価ポイント |
|---|---|---|---|
| SS | 異能者・零 / ナナリ / 潯 / レクイエム | 即時連環 / メイン火力 / 火力サポート | 現環境の中心キャラ。火力、連環、編成サポートのどれかに明確な強みがあり、育成優先度が高い。 |
| S+ | 早霧 / ハニア / 九原 / ダフォディール / ちぃちゃん | バフ / デバフ / サブ火力 / ブレイク | SS級の主力を支える優秀な枠。特に早霧とハニアは、多くの編成で長く使いやすい。 |
| S | 白蔵 / ハソール / ファルディーヤ | 継続火力 / 瞬間火力 / 耐久補助 | 使いどころが合えば強力。操作や編成を理解すると評価が上がるキャラが多い。 |
| A | アドレー / 海月 / ミント | 耐久補助 / 序盤火力 / 探索補助 | 序盤の戦力として十分に活躍できる。上位キャラが揃うまでは育成候補に入る。 |
| B | 翳 / エドガー | 火力 / 回復補助 | 明確な役割はあるが、上位キャラが増えるほど採用場面は絞られやすい。 |
※Tierは「誰でも絶対に同じ結果になる順位」ではありません。手持ち、凸数、弧盤、駆動コア、プレイスタイルによって評価は前後します。
※ハニアはAランクキャラですが、攻撃バフと追撃の使いやすさを高く評価し、S+に置いています。
SSランク(現環境の中心)キャラ解説
異能者・零
主人公 / 光・固体 / 即時連環・汎用アタッカー
主人公枠でありながら、現環境でもトップクラスに扱いやすい万能キャラです。
スキルで異能連環をすぐに狙えるため、編成の起点として非常に優秀。
ナナリ、九原、ミントなど創生系の編成とも相性が良く、配布キャラとは思えないほど出番があります。
ここが強い
- 全プレイヤーが使えるため育成しやすい
- 即時連環で編成全体の火力を引き出しやすい
- サポートスキルで回復も可能
- 多くの編成に入れやすく、手持ちが少ない序盤ほど頼りになる
注意点
- 限定アタッカーほどの単独火力は出しにくい
- 後半は「連環役」としての立ち回りを意識したい
- 火力特化にするかサポート寄りにするかで育成方針が変わる
ナナリ
限定S / 霊・プラズマ / メインアタッカー
高い火力、豊富な攻撃手段、終結スキルによる集敵を持つメインアタッカーです。
単体ボスにも複数戦にも対応しやすく、初期環境から評価が落ちにくいキャラとして扱われています。
初回ピックアップは終了しているため、今から始める人は復刻時の確保候補として覚えておきましょう。
ここが強い
- 攻撃手段が多く、雑魚戦とボス戦の両方で使いやすい
- クリティカル関連の強化で火力を出しやすい
- 異能者・零や九原と相性が良い
- 集敵つきの終結スキルで周回も快適
注意点
- 限定キャラのため未所持の場合は復刻待ち
- 火力を出すには弧盤や駆動コアの育成も重要
- 今後の限定アタッカー追加で評価が動く可能性はある
潯
限定S / 光・固体 / 火力サポート・サブアタッカー
味方の行動を記録し、EXレール終結で再現できる火力サポーター。
瞬間火力の高いキャラと組ませるほど価値が上がり、編成全体のダメージを大きく高められます。
単体で殴るキャラというより、強い味方をさらに活かすタイプです。
ここが強い
- 味方の強い行動を再現して火力を稼げる
- 瞬間火力の高いキャラと組むほど強力
- 時間停止系の性能で高難易度でも使いやすい
- 火力サポートとサブ火力を両立できる
注意点
- 編成理解が浅いと強みを感じにくい
- 強いアタッカーと組ませてこそ本領を発揮する
- 操作やスキル順を意識すると評価が上がるキャラ
レクイエム
限定S / 闇・リキッド / 範囲アタッカー・継続ダメージ
Ver.1.1で追加された闇異能の限定Sキャラです。
「悪夢」による継続ダメージと自己強化で火力を出すタイプで、範囲戦にも対応しやすいのが魅力。
闇編成の中心として使えるだけでなく、既存の火力サポーターと組ませても扱いやすいキャラです。
ここが強い
- 闇異能のメイン火力として編成しやすい
- 継続ダメージと自己強化で火力を出せる
- 範囲アタッカーとして周回でも使いやすい
- 覚醒が進むと連環面でも扱いやすくなる
注意点
- 闇編成の手持ち次第で評価が変わる
- ナナリや潯を所持している人は石の残量と相談
- 次の限定キャラを待つ選択も十分にあり
S+ランクキャラ解説
早霧
攻撃バフ、防御デバフ、集敵、コントロールを持つ汎用サポーター。
火力役を入れ替えても採用しやすく、恒常S交換でも候補に入りやすいキャラです。
ナナリ、レクイエム、ダフォディールなど、強いアタッカーと組ませるほど価値が上がります。
おすすめ:長く使えるサポーターが欲しい人 / 高難易度も見据えたい人
ハニア
Aランクながら全体攻撃バフと追撃が優秀なサポート枠。
入手しやすく凸も進めやすいため、無課金・微課金プレイヤーの編成をしっかり支えてくれます。
火力役の横に置くだけで仕事をしてくれる使いやすさが魅力です。
おすすめ:配布・低レアを活かしたい人 / 火力役をサポートしたい人
九原
霊異能のサブアタッカー寄りキャラ。
ナナリや主人公と相性が良く、創生系の編成で火力を補いやすいのが強みです。
恒常S交換で選べるため、限定火力を引けなかった人の候補になります。
おすすめ:ナナリ未所持の人 / 霊・創生系の編成を組みたい人
ダフォディール
ブレイクに特化した闇アタッカー。
サポートスキル発動やブレイクのタイミングを合わせると高いダメージを狙えます。
操作はややテクニカルですが、アクションに慣れている人ほど面白さを感じやすいキャラです。
おすすめ:ボス戦重視 / ブレイク火力を狙いたい人
ちぃちゃん
名声レベルを上げることで入手を目指せるSキャラ。
専用ゲージの管理が必要で少しクセはありますが、配布で完凸を狙える点が大きな魅力です。
長く遊ぶほど評価が上がりやすいキャラといえます。
おすすめ:無課金でSキャラを増やしたい人 / 名声上げを進めている人
S〜Aランクのおすすめキャラ
白蔵
継続ダメージを扱う呪異能アタッカー。自傷要素があるため扱いは少し難しいものの、回復手段も持っており、慣れると火力を出しやすいキャラです。
ハソール
瞬間火力とスピード感が魅力の相異能アタッカー。スタック管理やバイクモードを活かせると戦闘のテンポが良くなります。
ファルディーヤ
被ダメージの分担と回復をこなせる耐久サポーター。被弾が多い人や、高難易度で粘り強く戦いたい人に向いています。
アドレー
シールド付与や耐久補助ができる低レアサポート。闇異能アタッカーと合わせやすく、手持ちが少ないうちは編成候補になります。
海月
終結スキルの吸引効果や特殊回避アクションを持つ魂・プラズマ枠。探索や雑魚戦で便利な場面があります。
ミント
シンプルに扱える霊異能アタッカー。主人公と組ませた創生編成で使いやすく、序盤の火力枠として十分に活躍します。
翳
相異能のアタッカー。複数戦で役割を持てますが、上位の火力役が揃うと採用優先度は下がりやすいです。
エドガー
継続回復を持つ生存補助キャラ。序盤の回復役として使えますが、火力面の貢献は控えめなので、育成は手持ちと相談しましょう。
リセマラ当たりキャラランキング
NTEはリセマラ1周に時間がかかり、アカウントを用意する手間もあります。
そのため、リセマラに時間を使いすぎるより、早めにゲームを進めて配布報酬・恒常S交換・イベント報酬を回収する方が戦力を整えやすいです。
レクイエム
現在の限定枠として狙いやすい闇異能アタッカー。
ナナリ未所持で強いメイン火力が欲しい人は、レクイエムを軸に始める価値があります。
ナナリ
初回ピックアップは終了済みですが、復刻時は今でも優先度が高いメインアタッカー。
高火力・集敵・扱いやすさを重視するなら非常に強力です。
早霧 / 九原 / ファルディーヤ
早霧は汎用サポート、九原は霊・創生系の火力補助、ファルディーヤは耐久補助で評価できます。
恒常S交換もあるため、リセマラで深追いしすぎなくても問題ありません。
異能者・零 / ハニア / ミント
ガチャに頼らず使える優秀枠。
特に零とハニアは、序盤から長く使えるため育成候補としてかなりおすすめです。
リセマラはほどほどでOK
NTEは配布キャラと交換要素が強く、序盤から詰まりにくい作りです。
限定Sを引ければもちろん強いですが、時間をかけすぎるより、ストーリー・名声上げ・イベント報酬を進めた方が結果的に戦力を増やしやすくなります。
恒常S交換チケットのおすすめキャラ
恒常S交換では、限定キャラを選ぶことはできません。
そのため、自分の手持ちに足りない役割を補うのが基本です。
「火力が足りないのか」「サポートが足りないのか」「耐久が欲しいのか」で選びましょう。
早霧
攻撃バフ、防御デバフ、集敵を持つ万能サポート。
どのアタッカーとも合わせやすく、長く使えるキャラが欲しい人に向いています。
九原
霊異能の火力補助役として優秀。
ナナリや主人公と組ませやすく、火力枠が薄い人におすすめです。
ファルディーヤ
耐久面を補いたい人向け。
被弾が多い人や、高難易度で倒されやすい人は優先候補になります。
ダフォディール
ブレイク火力を狙いたい人向け。
操作に慣れるほど強さを感じやすく、ボス戦を重視する人に合っています。
白蔵 / ハソール
どちらも強みはありますが、手持ちや操作感の好みで評価が分かれます。
見た目やプレイフィールが合うなら選択肢に入ります。
強いアタッカーがいる人 → 早霧で火力役を支える。
火力役が足りない人 → 九原かダフォディールを選ぶ。
被弾が多くて倒されやすい人 → ファルディーヤで耐久面を補う。
プレイスタイル別おすすめキャラ
とにかく総合力で選びたい
異能者・零 / ナナリ / 潯 / レクイエム
現環境で編成の中心になりやすいキャラ。育成優先度は高めです。
交換チケットを使い切れない
早霧 / 九原 / ファルディーヤ
サポート重視なら早霧、火力寄りなら九原、耐久重視ならファルディーヤ。
無課金・微課金で進めたい
異能者・零 / ハニア / ミント / ちぃちゃん
配布やゲーム内進行で使いやすい枠。育成素材を集中させると序盤がかなり楽になります。
高難易度を見据えたい
潯 / 早霧 / ファルディーヤ / ハニア
火力だけでなく、バフ・デバフ・耐久補助を重視したい人向けです。
ボス戦を重視したい
レクイエム / ナナリ / ダフォディール / 九原
メイン火力、継続ダメージ、ブレイク火力を狙いやすいメンバーです。
探索や普段使いを重視したい
ナナリ / ハソール / 海月 / 異能者・零
戦闘テンポや移動、雑魚処理のしやすさを重視する人におすすめです。
最強パーティ編成の考え方
NTEでは、強いキャラを3人並べるだけでは火力を出し切れません。
メイン火力、連環役、バフ・デバフ役、耐久補助の役割を意識すると、同じ手持ちでも戦いやすさが大きく変わります。
メイン火力を1人決める
ナナリ、レクイエム、ダフォディール、白蔵など、まずはダメージを稼ぐキャラを決めます。
連環の起点を入れる
異能者・零の即時連環や、潯の記録・再現を活かして、編成全体の火力を高めます。
バフ・デバフ役を添える
早霧やハニアを入れると、メイン火力のダメージをさらに引き出しやすくなります。
倒されるなら耐久を補う
ファルディーヤ、アドレー、エドガーなどで耐久面を補うと、強敵相手でも戦いやすくなります。
序盤〜中盤のおすすめ編成例
零+ナナリ軸・創生火力型
異能者・零 + ナナリ + ハニア
零で連環を作り、ナナリの火力をハニアで支える編成。所持しているなら序盤から使いやすい組み合わせです。
レクイエム軸・闇火力型
レクイエム + 早霧 + アドレー
レクイエムの火力を早霧で支え、アドレーで耐久面も補う編成。闇寄りの手持ちがある人向けです。
無課金・配布中心型
異能者・零 + ミント + ハニア
ガチャ運に左右されにくい編成。序盤のストーリーや探索なら十分に戦えます。
高難易度を見据えた支援型
メイン火力 + 潯 + 早霧
潯と早霧で火力役を支える形。手持ちのメイン火力が強いほど編成全体のダメージが出しやすくなります。
今のガチャは引くべき?温存するべき?
Ver.1.1環境では、レクイエムが新しい限定Sとして注目されています。
闇異能の範囲アタッカーが欲しい人、ナナリを持っていない人、火力枠を増やしたい人は引く価値があります。
引く価値が高い人
- 闇異能のメインアタッカーが欲しい
- ナナリを持っておらず、強い火力枠を増やしたい
- レクイエムの見た目や戦闘スタイルが好み
- 天井までのサイコロ数を確保できている
温存も選択肢になる人
- ナナリ、潯、九原など火力役が十分に育っている
- 次の限定キャラやVer.1.2以降の新キャラを待ちたい
- 武器や弧盤の育成が追いついていない
- 無課金でサイコロを慎重に使いたい
火力枠が足りないならレクイエムは有力候補です。
すでにナナリや潯を所持している人は、次の限定や復刻を見てから判断しても遅くありません。
育成優先度のまとめ
メイン火力
ナナリ、レクイエム、九原、ダフォディール、白蔵など。まずは1人に素材を集中させましょう。
連環・火力サポート
異能者・零、潯、早霧、ハニアなど。メイン火力を支える役として育成価値が高いです。
耐久・回復補助
ファルディーヤ、アドレー、エドガーなど。敵の攻撃で倒されやすい場合に育てましょう。
探索・サブ火力枠
ハソール、海月、ミントなど。普段使いの快適さや編成の穴埋めに役立ちます。
序盤は育成素材が不足しやすいため、全キャラを均等に育てるより、主力1人+サポート1人+耐久または便利枠1人に絞るのがおすすめです。
まずは戦闘の中心になる3人を決めて、レベル・スキル・弧盤を優先して強化しましょう。
初心者がやりがちな失敗
全キャラを均等に育てる
素材が分散すると、主力の火力が足りなくなります。序盤は3人程度に絞って育てる方が進めやすいです。
天井を見ずに限定ガチャを回す
中途半端に回すと、欲しいキャラを引けないままサイコロだけ減ります。天井までの残り回数は必ず確認しましょう。
アタッカーだけで編成する
火力役ばかり並べるより、早霧やハニアのような支援役を入れた方がダメージを出しやすい場面があります。
交換チケットを勢いで使う
恒常S交換は貴重です。火力・サポート・耐久のどれが足りないかを見てから選びましょう。
よくある質問(FAQ)
今の最強キャラは誰?
総合的には、異能者・零、ナナリ、潯、レクイエムの評価が高いです。
火力ならナナリ・レクイエム、編成サポートなら潯・早霧、配布枠なら異能者・零とハニアが優秀です。
リセマラするなら誰を狙うべき?
現在の限定Sを狙うのが基本です。Ver.1.1環境ではレクイエムが有力候補。
ただし、NTEはリセマラに時間がかかるため、無理に粘らず進めても問題ありません。
恒常S交換チケットは誰がおすすめ?
汎用サポートが欲しいなら早霧、火力寄りなら九原、耐久補助が欲しいならファルディーヤがおすすめです。
手持ちの穴を埋める形で選ぶと後悔しにくいです。
ハニアはAランクでも育てていい?
育てる価値は十分あります。全体攻撃バフと追撃が優秀で、低レアながら編成に入れやすいキャラです。
特に無課金・微課金の人は、序盤から長く使えるサポート枠としておすすめです。
ナナリを持っていないと厳しい?
ナナリは強力ですが、必須ではありません。
異能者・零、レクイエム、潯、早霧、ハニア、恒常S交換キャラを組み合わせれば十分に攻略できます。
今後Tierは変わる?
変わる可能性は高いです。
NTEは新キャラ追加、弧盤・駆動コアの研究、イベントや高難易度の内容で評価が動きやすいゲームです。
特に限定S追加後は、火力役とサポート役の順位が入れ替わることがあります。
まとめ:Ver.1.1環境は「零・ナナリ・潯・レクイエム」を中心に考えよう
現環境のNTEでは、異能者・零、ナナリ、潯、レクイエムの4名が特に強力です。
ただし、実際の攻略ではメイン火力だけでなく、早霧やハニアのような支援役、ファルディーヤのような耐久補助も重要になります。
- 配布枠では異能者・零が非常に優秀
- ナナリは復刻時も狙う価値があるメイン火力
- 潯は火力サポートとして高難易度でも期待できる
- レクイエムは闇異能の新しい限定火力枠
- 恒常S交換は早霧・九原・ファルディーヤが有力候補
- ハニアはAランクでも育成価値が高いサポーター
- 育成素材は主力3人に絞って使うのがおすすめ
NTEは、推しキャラを活かした編成を考えるのも楽しみのひとつです。
Tierだけで決めるのではなく、自分の手持ち・操作感・好きなキャラを組み合わせて、自分なりの最強パーティを作っていきましょう。
今後の限定キャラ、カオスやVer.1.2以降の新キャラ、弧盤・駆動コアの研究、高難易度コンテンツの内容によって、Tierは変動する可能性があります。




