『ドラゴンクエストモンスターズ4 枯れ木の国のビアンカ・フローラ』では、モンスター同士を配合することで、フィールドで仲間にしたモンスターより強力な仲間を作れるようになります。
無料体験版でも配合まで遊ぶことができ、Gランク・Fランクのモンスターを育成可能です。
この記事では、体験版で作っておきたいおすすめモンスター、特殊配合、具体的な配合ルート、製品版へ引き継ぐモンスターの選び方までまとめています。
まず結論
- 火力重視:マグマスライム、スマイルリザード
- 物理重視:メタルハンター、ランドセーラー
- 魔法重視:スノーム、シーメーダ
- 耐久重視:さまようよろい
- 製品版への引き継ぎ:作成に手間がかかるFランク・特殊配合モンスターを優先
体験版から製品版へモンスターを引き継ぐ場合、レベルや所持スキルなどは初期化されます。そのため、引き継ぎだけを目的にするなら、レベル上げよりも「作るのが大変なモンスターを確保しておく」ことを優先すると効率的です。
- 【DQM4】体験版でも配合できる
- 配合はいつからできる?
- DQM4の配合で覚えておきたい基本
- 体験版で作りたいおすすめモンスター早見表
- おすすめ① マグマスライム
- おすすめ② スマイルリザード
- おすすめ③ メタルハンター
- おすすめ④ スノーム
- おすすめ⑤ シーメーダ
- おすすめ⑥ ランドセーラー
- おすすめ⑦ さまようよろい
- 体験版で覚えておきたい特殊配合一覧
- おすすめ特殊配合ルート① ゴールドマン
- おすすめ特殊配合ルート② デザートデーモン
- おすすめ特殊配合ルート③ スカイドラゴン
- 配合で強いモンスターを作るコツ
- 体験版から製品版へ引き継ぐおすすめ8体
- 引き継ぎ目的ならスキル上げをやりすぎなくてOK
- 体験版で配合前に集めておきたいモンスター
- 同じモンスターを複数確保しておくと便利
- 配合でよくある失敗
- 製品版をAmazonでチェック
- DQM4公式動画
- DQM4おすすめ配合Q&A
- まとめ|体験版では「強さ」と「配合素材」の両方を考えよう
【DQM4】体験版でも配合できる
DQM4の無料体験版では、最初のエリアとなる「カレキ地方」を攻略できます。
スカウト、フィールドスカウト、育成だけでなく、ストーリーを進めればモンスター配合も利用できます。
| 項目 | 体験版の内容 |
|---|---|
| 遊べる範囲 | カレキ地方クリアまで |
| 仲間にできるランク | Gランク・Fランク |
| 配合 | 利用可能 |
| 製品版への引き継ぎ | パーティ+スタンバイから最大8体 |
| 引き継ぎ対応 | 同じプラットフォーム間のみ |
製品版はNintendo Switch 2、Nintendo Switch、PlayStation 5、Xbox Series X|S、Windows、Steam向けに発売予定です。
配合はいつからできる?
配合はゲーム開始直後から利用できるわけではありません。
- STEP 1沈黙のほこらを攻略する
- STEP 2ボス「ドン・グオーン」を倒す
- STEP 3カレキの国の闘技場へ向かう
- STEP 4闘技場Gクラスで優勝する
- STEP 5モンスターじいさんのイベントを進める
ここまで進めると配合が利用できるようになります。
まだ配合ができない場合は、まず親にしたいモンスターのレベルを確認してみましょう。
DQM4の配合で覚えておきたい基本
通常の系統配合と特殊配合がある
DQM4には大きく分けて、系統を組み合わせる通常配合と、特定のモンスター同士を組み合わせる特殊配合があります。
たとえば「ドラゴン系×スライム系」のような組み合わせからFランクを狙える一方、「フェアリードラゴン×スキッパー=スマイルリザード」のように、決められた2体から特定のモンスターを作れる組み合わせもあります。
強く育てるならLv11以降も候補
配合そのものはLv10からできますが、スキルポイントをしっかり引き継ぎながら育てるなら、すぐに配合せずLv11以上まで育ててから配合する方法も有効です。
さらに育成を突き詰める場合は、親のスキルポイントや上位スキルへの変化も確認してから配合しましょう。
体験版での考え方
体験版内で強いパーティを作るなら育成してから配合。
製品版へ持っていくモンスターを作ることが目的なら、過度なレベル上げをする必要はありません。
体験版で作りたいおすすめモンスター早見表
| モンスター | ランク | 得意分野 | おすすめポイント |
|---|---|---|---|
| マグマスライム | F | 火属性・呪文 | 火属性を軸に戦いやすく、かしこさも高め |
| スマイルリザード | F | ブレス・火属性 | ブレス攻撃と行動回数系の特性が魅力 |
| メタルハンター | F | 物理 | 攻撃力が高く、物理アタッカーとして使いやすい |
| スノーム | F | 氷結・呪文 | 氷結攻撃を扱いやすく、かしこさも高い |
| シーメーダ | F | 水・回復 | すばやさ・かしこさが高く、攻撃と補助を両立しやすい |
| ランドセーラー | F | 物理 | 高い攻撃力を活かしやすい |
| さまようよろい | F | 物理・耐久 | 攻守のバランスが良く、メタルハンターの素材にもなる |
| デザートデーモン | F | 攻撃・配合素材 | 特殊配合で作成でき、引き継ぎ候補にも向く |
おすすめ① マグマスライム
Fランク
体験版の火属性アタッカー候補として注目したいのがマグマスライムです。
火属性攻撃を得意としており、「火のコツ」を活かした火力役として扱いやすいモンスターです。
バブルスライム × メラゴースト
↓
マグマスライム
固有スキル「火遊び」では、メラ、かえん斬り、ひばしら、メラミ、火炎の息などを習得できます。
呪文とブレスの両方を使えるため、体験版攻略用の火力要員として育てる価値があります。
おすすめ② スマイルリザード
Fランク
スマイルリザードは、ブレスを主体に戦わせやすいドラゴン系モンスターです。
フェアリードラゴン × スキッパー
↓
スマイルリザード
フェアリードラゴンとスキッパーは体験版エリアで確保できるため、特殊配合を試したい人にもおすすめです。
固有スキル「息吹」から火の息、つめたい息、火炎の息、こおりの息などを覚えられます。
ブレスは複数の敵をまとめて削りやすいため、通常戦闘でも扱いやすいのが強みです。
おすすめ③ メタルハンター
Fランク
物理アタッカーを作りたいならメタルハンターが有力候補です。
トルトリーナ × さまようよろい
↓
メタルハンター
攻撃力が高く、「1~2回行動」を持つため、行動回数が増えれば一気にダメージを稼げます。
固有スキル「剣術」では、かえん斬り、しんくう斬り、メタル斬り、はやぶさ斬り、さみだれ斬り、ミラクルソードなどを習得できます。
メタルハンター自身を作るまでに複数回の配合が必要になるため、製品版へ持っていく候補としても考えやすい1体です。
メタルハンターまでの配合ルート
×
↓
↓ ゾンビ系と配合
↓ トルトリーナと配合
おすすめ④ スノーム
スノームは氷結属性を得意とするFランクのスライム系モンスターです。
スライム系 × ゾンビ系
※どちらかをFランクにする
↓
スノーム
固有スキル「氷結の心」ではヒャド、つめたい息、ヒャダルコなどを覚えられます。
さらにスノームはイエティの特殊配合素材としても使えます。
↓
イエティ
おすすめ⑤ シーメーダ
水属性を中心に戦いたい場合はシーメーダもおすすめです。
すばやさとかしこさが高めで、水属性攻撃に加えてホイミも扱えるため、攻撃役と補助役を兼任できます。
おおめだま × ホイミスライム
↓
シーメーダ
固有スキル「水の心」ではザバ、ホイミ、みずしぶき、ヘナトス、ザバラなどを習得できます。
おすすめ⑥ ランドセーラー
ランドセーラーは攻撃力の高さが目立つ物理型モンスターです。
メーダ × おばけキャンドル
↓
ランドセーラー
別ルートとして、リリパットとランタンこぞうを組み合わせる特殊配合もあります。
固有スキルでは「かぶとわり」「アンカーナックル」「バイキルト」なども扱えるため、物理パーティに組み込みやすい1体です。
おすすめ⑦ さまようよろい
さまようよろいは単体でも使いやすく、さらにメタルハンターへつながる配合素材としても重要です。
↓
さまようよろい
攻守のバランスが良く、ブレス対策系のスキルも習得できます。
メタルハンターを作る予定なら、途中で1体余分に作っておくのも手です。
体験版で覚えておきたい特殊配合一覧
体験版で確認されている特殊配合の中から、攻略・図鑑埋め・上位配合で使いやすい組み合わせをまとめました。
| 完成モンスター | 親1 | 親2 |
|---|---|---|
| スライムつむり | パールスライム | テールイーター |
| マンドラ | スライムツリー | ナスビナーラ |
| フェアリードラゴン | はなまきドラゴ | はねスライム |
| おおがらす | ピッキー | がいこつ |
| おおにわとり | おおがらす | とさかへび |
| ピッキー | メタッピー | しましまキャット |
| フロッガー | プチアーノン | いっかくうさぎ |
| いっかくうさぎ | おおねずみ | いっかく竜 |
| おおきづち | いたずらもぐら | きりかぶおばけ |
| しましまキャット | ベビーパンサー | モーモン |
| ももんじゃ | ファーラット | ピッキー |
| ワンワンダック | ももんじゃ | アニマルゾンビ |
| アントベア | おおねずみ | フロッガー |
| ちゅうまじゅう | アントベア | リップス |
| ビッグハット | しましまキャット | ゴースト |
| たけやりへい | くみひもこぞう | ズッキーニャ |
| さまようよろい | たけやりへい | ゾンビ系 |
| メタルハンター | トルトリーナ | さまようよろい |
| トロピカルスライム | スライムツリー | デビルパイン |
| ベビーサタン | グレムリン | フォンデュ |
| デザートデーモン | ベビーサタン | トロピカルスライム |
| まほうつかい | ドルイド | ゴースト |
| びっくりサタン | ベビーサタン | ナスビナーラ |
| スマイルリザード | フェアリードラゴン | スキッパー |
| マグマスライム | バブルスライム | メラゴースト |
| シーメーダ | おおめだま | ホイミスライム |
| ランドセーラー | メーダ | おばけキャンドル |
| イエティ | モーモン | スノーム |
| あくまのツボ | からくりエッグ | びっくりサタン |
| スモーク | ギズモ | ナイトウイプス |
| ひとくいばこ | ひとくいサーベル | ボックススライム |
| ベビークラウド | ギズモ | ゴースト |
体験版は製品版と一部仕様が異なる場合があります。また、配合候補はアップデートや攻略情報の検証によって追加・修正される可能性があります。ゲーム内で表示される配合結果も合わせて確認してください。
おすすめ特殊配合ルート① ゴールドマン
特殊配合を楽しみたい人におすすめしたいのがゴールドマンです。
×
↓
×
↓
↓ 2体を配合
素材から順に作る必要があるため、完成まで少し手間がかかります。
こうした特殊配合モンスターは、製品版へ持っていく8体を決める際にも候補になります。
おすすめ特殊配合ルート② デザートデーモン
×
↓
×
↓
↓ 2体を配合
途中で作るベビーサタンも体験版攻略で使いやすいため、配合途中の段階から戦力として活躍できます。
おすすめ特殊配合ルート③ スカイドラゴン
ドラゴン系が好きなら、スカイドラゴンも作っておきたいモンスターです。
×
↓
↓ ギズモと配合
ブレス系の攻撃を使うモンスターは、敵が複数出現する戦闘でも扱いやすいため、体験版を遊び込むなら1体用意しておくと便利です。
配合で強いモンスターを作るコツ
「コツ」と属性をそろえる
DQM4では、モンスターの特性と使用する属性を合わせることが重要です。
たとえば「火のコツ」を持つモンスターなら火属性、「氷結のコツ」を持つモンスターなら氷結属性を中心に覚えさせると、そのモンスターの特徴を活かしやすくなります。
物理型は攻撃力を重視
メタルハンターやランドセーラーのようなモンスターは、高い攻撃力を活かした物理アタッカー向きです。
攻撃力を活かせる斬撃や拳術、バイキルトなどを組み合わせると扱いやすくなります。
呪文型はかしこさを確認
マグマスライム、スノーム、シーメーダなどを呪文アタッカーとして使うなら、かしこさも確認しましょう。
属性のコツを持っているだけでなく、呪文でダメージを出せる能力値かどうかも大切です。
SサイズとLサイズで役割が変わる
DQM4にはSサイズとLサイズがあり、Lサイズになると追加の特性を持つモンスターがいます。
Lサイズは編成枠を多く使う一方、複数回行動や属性ブレイクなど、強力な能力を得られる場合があります。
同じモンスターでも、SとLで運用方法がかなり変わることがあります。
体験版から製品版へ引き継ぐおすすめ8体
体験版では、パーティとスタンバイにいるモンスターを合わせて最大8体まで製品版へ引き継げます。
ただし、引き継いだモンスターは以下の状態になります。
- レベル1になる
- 所持スキルが初期状態になる
- +値が初期状態になる
- 系図が初期状態になる
- 製品版の「預かり所」へ送られる
つまり、体験版でLv50まで育てたり、スキルを完成させたりしても、その育成状態をそのまま製品版へ持っていけるわけではありません。
引き継ぎで重要なのは「モンスターそのもの」
製品版で作り直すのが面倒な特殊配合モンスターや、Fランクのモンスターを優先すると、序盤から配合を進めやすくなります。
8体を選ぶならこんな構成がおすすめ
| 候補 | 理由 |
|---|---|
| メタルハンター | 完成まで複数の素材が必要 |
| さまようよろい | メタルハンターなどの配合素材として使いやすい |
| スマイルリザード | Fランクのドラゴン系として確保しておきやすい |
| デザートデーモン | 特殊配合で作る手間を省ける |
| デンデン竜 | さらに先の特殊配合素材として使いやすい |
| ミステリドール | ゴールドマンなどにつながる |
| イエティ | モーモン+スノームから作れるFランク |
| ゴールドマンまたは好みのFランク | 素材集めの手間を減らしやすい |
ただし、製品版では新しい地域やモンスターが一気に増えます。
「この8体でなければ損」というわけではないので、最後の1~2枠はお気に入りのモンスターに使っても問題ありません。
引き継ぎ目的ならスキル上げをやりすぎなくてOK
体験版を遊び込んでいると、強力なスキルを完成させたくなります。
体験版の強敵を倒したい場合はしっかり育てる価値がありますが、製品版への引き継ぎだけを目的にする場合は別です。
引き継ぎ時には所持スキルが初期状態になるため、何時間もかけて引き継ぎ用モンスターのスキルポイントを稼ぐ必要はありません。
その時間を使って、別のFランクや特殊配合モンスターを作っておく方が製品版開始後に役立つ可能性があります。
体験版で配合前に集めておきたいモンスター
配合を始める前に、カレキ地方で見つけたGランクモンスターを広くスカウトしておきましょう。
序盤から使いやすい闇属性アタッカー。
水属性攻撃と回復を使いやすい。
呪文アタッカーとして使いやすく、特殊配合にも使える。
スカイドラゴンなど複数の配合で使える。
多くの特殊配合に登場するため複数確保も候補。
しましまキャットやイエティなどの配合で使える。
同じモンスターを複数確保しておくと便利
配合を進めると、素材にしたモンスターが次々と必要になります。
特にゴースト、モーモン、ギズモ、スライム系、ドラゴン系など、複数の配合で使うモンスターは余分に仲間にしておくと便利です。
目的のモンスターを作った直後に「あの素材をもう1体使う」ということもあるので、スカウトしやすいモンスターはまとめて確保しておきましょう。
配合でよくある失敗
配合候補にモンスターが出てこない
親にするモンスターがLv10以上になっているか確認してください。また、配合機能そのものを解放している必要があります。
作りたいモンスターが候補に出ない
特殊配合では親となるモンスターが決まっています。2体とも正しいモンスターか、ランクや系統条件を満たしているかを確認しましょう。
配合したら親がいなくなった
配合では親モンスターを素材として使用します。次の配合でも使いたいモンスターは事前にもう1体確保しておきましょう。
引き継ぎ用モンスターはレベルを上げた方がいい?
製品版への引き継ぎ時はレベル1になるため、引き継ぎ目的だけならレベル上げを最優先にする必要はありません。体験版の強敵攻略にも使う場合は育てておきましょう。
製品版をAmazonでチェック
ドラゴンクエストモンスターズ4をチェック
製品版から本格的に配合を進めたい人は、対応機種や購入特典も確認しておきましょう。
※当サイトはAmazonアソシエイト・プログラムを利用しています。
DQM4公式動画
ゲーム内容やフィールド、モンスターの育成・配合については公式映像でも確認できます。
ドラゴンクエストモンスターズ4 [Nintendo Direct 2026.9.9]
アナウンストレーラー
DQM4おすすめ配合Q&A
体験版で一番作っておきたいモンスターは?
戦闘用ならマグマスライム、スマイルリザード、メタルハンターなどが候補です。製品版への引き継ぎまで考えるなら、メタルハンターのように作るまで複数の素材が必要なモンスターもおすすめです。
体験版では何ランクまで作れる?
体験版で仲間にできるのはGランクとFランクです。Eランク以上の本格的な配合は製品版で進めることになります。
配合は何レベルからできる?
親となるモンスターはLv10以上が必要です。体験版内で強いモンスターを作り込みたい場合は、スキルポイントも考えてLv11以降まで育成してから配合する方法もあります。
特殊配合とは?
特定のモンスター同士を組み合わせることで、決められたモンスターを生み出せる配合です。メタルハンター、スマイルリザード、デザートデーモンなど、体験版でも多数の特殊配合を利用できます。
体験版で育てたレベルは製品版へ引き継げる?
引き継いだモンスターはレベル1になります。所持スキル、+値、系図も初期状態になります。
モンスターは何体まで製品版へ持っていける?
パーティとスタンバイを合わせて最大8体です。引き継ぎは同じプラットフォーム間で行う必要があります。
まとめ|体験版では「強さ」と「配合素材」の両方を考えよう
DQM4の体験版は、カレキ地方までとはいえ、スカウトから育成、配合までかなり遊び込めます。
- 火属性ならマグマスライム
- ブレスならスマイルリザード
- 物理ならメタルハンター
- 氷結ならスノーム
- 水・補助ならシーメーダ
- 攻守のバランスならさまようよろい
体験版そのものを攻略するなら、スキルや特性まで考えて育成するのがおすすめです。
一方、製品版への引き継ぎを重視する場合は、育成状態が初期化されることを考え、特殊配合で作るのが大変なFランクモンスターを8体の中に残しておくと、製品版で配合を再開しやすくなります。
今後、製品版でEランク以上の配合や新しい特殊配合が判明すれば、体験版で作ったモンスターが思わぬ上位モンスターの素材になる可能性もあります。
まずは気になるモンスターをたくさんスカウトし、いろいろな組み合わせで配合を試してみましょう。
参考・公式情報
※体験版は製品版と一部仕様が異なる場合があります。配合情報についてはゲーム内表示と公式情報を優先してください。



